岡山県倉敷市、リウマチ・内科・聴覚ドッグ、医学博士・篠原佳年の【わいわいクリニック】

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リウマチ医療の新局面

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併用薬剤が徐々に不要に。薬剤の常識を覆す驚異的効果。

聴覚への気づきが人生を変える

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聴覚セミナーの様子を動画にてアップしております。

 

記事一覧

リウマチ専門医・篠原佳年が「リウマチ医療」を問う(34)

更新日:2013.02.05

お互いに情報を共有して、
患者さん自ら(あなた)が
医療に参加する時代なのです。

むしろ患者さん(あなた)が中心となり、
患者さん(あなた)自身が
医師と治療を選択できる時代なのです。

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リウマチ専門医・篠原佳年が「リウマチ医療」を問う(35)

更新日:2013.02.05

リウマチの患者さんには、
10年前から変形しているにもかかわらず、
治療が上手くいけば変形したところまでが元通りになると、
誤って思い込んでいる患者さんがたくさんおられます。

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リウマチ専門医・篠原佳年が「リウマチ医療」を問う(36・了)

更新日:2013.02.05

もう一度、
「生命の管理者は自分自身」という原点に戻ってみてください。
そうすれば自分自身に起こっている問題が理解でき、
病気を起こしている原因が
自ずとわかってくるに違いありません。

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リウマチ医療の新局面(1)

更新日:2013.02.05

リウマチ医療の新局面(1)

リウマチ医療に画期的な伸展がありました。
まずはそのことをご報告いたします。

長期にブログを休んでおりましたが、
この1年間超、私は、
リウマチ医療の新しい治療を行ってきました。
それは、まったく新しい薬剤による治療です。

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リウマチ医療の新局面(2)

更新日:2013.02.05

リウマチ医療の新局面(2)

従来、リウマチ薬として知られるのは、
どれもが炎症を抑える免疫抑制効果があるものでした。
何度も言っていることですが、
中には命に関わるときに使用する強い副作用のある薬剤があります。
長期間の処方は命のリスクが高まることになります。
また、ある薬剤は抗ガン剤としても用いられているものです。
最近注目を集めているのが、生物学的製剤と言われるもので、
何種類かありますが、リウマチ薬の世界的な主流になりつつあります。
しかし、感染症を起こすリスクが懸念されています。

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症状が改善しない、現在されている治療の効果が感じられない・・・そんなお悩みをお持ちの方、まずはお気軽にご相談下さい。

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