岡山県倉敷市、リウマチ・内科・聴覚ドッグ、医学博士・篠原佳年の【わいわいクリニック】

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リウマチ医療の新局面

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併用薬剤が徐々に不要に。薬剤の常識を覆す驚異的効果。

聴覚への気づきが人生を変える

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聴覚セミナーの様子を動画にてアップしております。

 

記事一覧

ドクター快癒からの提言

更新日:2017.12.27

年末の緊急提言
こんな方いませんか?
・一度も炎症がないと言われたのに、リウマチの治療をしている方
・抗CCP抗体やリウマチ因子が高値だけで、薬が次から次へと増えている方
・CRPは下がったけれども、MMP-3の上昇が止まらない方
・最新の薬を使っているが、CRP、MMP-3どちらも正常値にならず、リウマチが良くならない方
・専門病院で治療しているのに、朝のこわばりや関節の痛み等のリウマチの症状が全く良くならない方
・薬が多く、中には副腎皮質ホルモンや免疫抑制剤(リウマトレックス)などが入っていて、十分な説明がなく不安や不満がある方

                             ↳ あなたの治療法、間違っています!!         

                

リウマチは今は良くなる時代です。(治らない病気ではありません)

当院では、ほとんどの方(約400名)が寛解状態に!!
ほとんどの方は痛みがないので鎮痛剤がいらず、通常の生活を取り戻されています。
・仕事に復帰できた方々
・今までにできなかったスポーツにチャレンジされている方々
・夢にも思わなかった海外旅行などをenjoyされている方々
お元気になられた方々、とてもたくさんいらっしゃいます。

リウマチで困っている方、悩んでいる方、お問い合わせください。
TEL 086-428-8525

 


オンデマンド本出版のお知らせ

更新日:2017.12.12

    

1)快癒力
2)病気を治すのはあなた自身
3)人生50歳脱皮論
2018年1月1日発売。(アマゾンにて入手可能)

間違ったリウマチ治療⑧

更新日:2017.07.19

手の腫れ、膝関節痛があり日常生活が困難という患者さんが来られました。この方は、近医の総合病院を受診され検査入院し「リウマチ」と診断され治療を開始しました。が、抗リウマチ薬は処方されず、ステロイド剤と痛み止めのみだけでした。良くなるどころか、症状は悪化し薬もどんどん増やされこのままでは寝たきりになると不安になっている時、私の著書に出会い、来院を決めたそうです。この方はリウマチ因子もない、リウマチと診断する検査項目の数値が何一つ該当しないのに、「リウマチ」と告知を受けているのです。リウマチではないのに! なぜなのか?どうしてそんな診断になるのか?何をもってリウマチと言っているのか?私には理解不能なことが、当たり前のように世間で起こっているのです。  あなたは病気に対する正しい処方をされていますか??

間違ったリウマチ治療⑦

更新日:2017.06.26

今までの検査結果を持参され、本当にリウマチなのか?今の治療薬の量は正しいのか?不安を抱え来院されました。 この方はリウマチ因子もなく、炎症も出ていない。リウマチ診断基準もみたしてないのに治療薬(免疫抑制剤)は最大量でており、「手の違和感が少し…」と言ったらさらに違うタイプの免疫抑制剤を追加されている。二ヶ所の専門病院に行ったにもかかわらず、この様な馬鹿げた治療をされていたのです。この方には、薬が必要ないことを説明し、服用中止と体力アップ、筋肉トレーニングなどのアドバイスをしました。「ありがとうございました。止めて様子を見てみます。」と安堵した様子で帰られました。このように治療に対して違和感を持たれている方は、悩んでないで一度当院に来られませんか?

本日の快癒語録です。

更新日:2017.06.13

意識や心が動くということは、自分自身の内側の情報に注意が向くということ。これが自分自身とアクセスする第一歩となる。自分自身の内側の声、メッセージを聴くきっかけとなる。これからあなたがどうなっていくのか知りたければ、あなたの今の心をのぞけばいい。

症状が改善しない、現在されている治療の効果が感じられない・・・そんなお悩みをお持ちの方、まずはお気軽にご相談下さい。

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