リウマチ改善症例

  1. リウマチを疑い専門医を数件受診するもリウマチではないと言われ、どの専門医でもリウマチの検査をされなかった症例

    今回ご紹介するのは、リウマチ専門医を受診しても一度も検査されなかったという60代女性の方です。≪受診前の経過≫関節の変化は10年前から感じていま...

  2. 東京の有名大学病院のリウマチ科で、発症していないのにもかかわらず、リウマチ因子、抗CCP抗体が陽性なだけで治療開始。副作用で肝障害が出現し休薬となったが、その後リウマチが発症し急速に悪化したケース。今回もアウト

    今回ご紹介するのは、リウマチ因子、抗CCP抗体が陽性だが炎症反応がないのに治療を開始し肝障害出現。その後リウマチが発症した、40代女性の方です。...

  3. 『リウマチ因子、抗CCP抗体ともに陽性』、でも8年経過してもリウマチが一度も発症していないケース

    今回ご紹介するのは、8年間リウマチが発症していないという40代女性の方です。≪受当院初診時の所見(炎症の有無)≫2013年、右手首に痛みが出現し...

  4. どこの病院に行っても治らなかった関節痛、鉄欠乏性貧血、腹水。リウマチ治療で炎症を抑えると改善。

    今回ご紹介するのは、関節痛や鉄欠乏性貧血、腹水が出現していた70代女性の方です。≪受診前の経過≫2016年、両手指に痛みが出現、リウマチと診断さ...

  5. 総合病院で何年もリウマチの治療をしても全く良くならず。治療変更で炎症は消失し痛みのない生活へ。

    今回ご紹介するのは、総合病院で何年もリウマチの治療をしても全く良くならなかった70代女性の方です。≪受診前の経過≫2012年、右手手指に痛みが出...

  6. リウマチ治療、その後。

    今回ご紹介するのは、以前ご紹介させていただいた50代男性のその後のお話です。≪受診前の経過≫5~6年前から両手首や肩に痛みが出現したので、整形外...

  7. ステロイド離脱。リウマチの活動性消失。

    今回ご紹介するのは、高齢なのに多量の免疫抑制剤を投与されていた、70代男性の方です。≪受診前の経過≫全国系列の大学病院のリウマチ科で、悪性関節リ...

  8. プレドニン減量、活動性消失し、生活改善。

    今回ご紹介するのは、当院で治療を変更して症状が改善された70代の女性の方です。≪受診前の経過≫約30年間、全国系列の大学病院で治療を受けていまし...

  9. 副作用の多いステロイドは離脱。症状は改善。

    今回ご紹介するのは、多くの薬を服用していても効果が感じられなかった80代の女性の方が、当院治療でステロイドを離脱できたという症例です。≪受診前の...

  10. なぜ高齢者に多量の免疫抑制剤?

    今回ご紹介するのは、リウマチの治療として多くの免疫抑制剤を服用し副作用に悩まされた70代の女性の方です。≪受診前の経過≫近くの整形外科でリウマチ...

  11. 高齢者に多量のステロイドやリウマトレックスが?ステロイド離脱指示。

    今回ご紹介するのは、副作用の多い免疫抑制剤を多量に服用、症状が改善しなかったが当院での治療で効果が現れたという80代男性の方です。≪受診前の経過...

  12. ステロイドは抗リウマチ剤ではない!

    今回ご紹介するのは、高齢なのにプレドニンやメトレートを過剰投与されていた70代女性の方です。≪受診前の経過≫近くの整形外科でリウマチと診断され、...

  13. 治療変更でステロイド減量、諸症状すべて消失へ。

    今回ご紹介するのは、リウマチの治療を変更したことにより症状が改善したという70代女性の方です。≪受診前の経過≫平成20年頃、右膝関節痛が出たので...

  14. アクテムラの治療で寛解に!

    今回ご紹介するのは、リウマチの治療を変更して寛解になられた80代の男性の方です。≪受診前の経過≫2018年7月、近医で高血圧、慢性腎不全(軽度)...

  15. 間違われた診断。

    今回ご紹介するのは、リウマチ性多発筋痛症と総合病院で診断されたがリウマチだった…一体こんな誤診がなぜ?という80代女性の方です。≪受診前の経過≫...

  16. また!高齢なのにステロイドが投与され効果がなかったケース

    今回ご紹介するのは、高齢者なのにリウマチの治療として多量のステロイドが投与されていたという80代女性です。≪受診前の経過≫平成29年11月頃より...

  17. リウマチ発症のタイミングを検査データでとらえられた

    リウマチ発症のタイミングを検査データでとらえられた

    今回ご紹介するのは、リウマチを発症されたタイミングで当院に来られた60代女性の方です。≪受診前の経過≫令和2年2月、手首に痛みが出現しました(熱...

  18. リウマチ寛解から全快へ。非常に稀なケース(抗GAL欠損IgG抗体陽性から陰性へ)

    今回ご紹介するのは、リウマチの治療を続け寛解から全快へ向かわれた60代の女性です。≪受診前の経過≫約7年前、関節痛が出現したため、近医のリウマチ...

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