今では
リウマチは
すべて寛解できます

リウマチは
不治の病では
ありません

  • 院長の
    今日のひとこと
  • 以前から驚かされることに、来院される多くの方は、リウマチと膠原病は別の病気だと思われています。関節リウマチは膠原病で、中でも患者さんが一番多い病気です。ほとんどの方はそのことをご存知ありません。
    ところでみなさんは、膠原病の最終治療目的を知っていますか?
    関節リウマチも膠原病も治療の最終目的は、『寛解』なのです。(寛解:治療を続けながら、病気の症状が軽減または消失した状態)
    関節リウマチ以外の膠原病は、ステロイドを使って寛解に至りますが、関節リウマチはステロイドを使わないで寛解できる時代に今はなっています。
    実際当院で使用している治療薬では、短期間(1~2ヵ月)のうちにステロイドなしで寛解に至っています。

    しかし残念なことに、来院される患者さんのほとんどはそういった治療を受けられていません。

    まだ寛解に至っていないという方、関節リウマチについてお悩みをお持ちの方、当院へご相談ください。

    薬には少々不安があると思いますが、この薬はリウマチ以外にも多くの病気を治す効能があり、実際イギリスやアメリカではコロナの治療薬として認可されて多くの命を救っています。

    治療実績<リウマチと誤診された正常な人>を更新しました。
    炎症所見も、リウマチ因子も抗CCP抗体も全くないのに、リウマチ治療をされたケース

    治療実績<大病院で、いまどきこんな治療が!>を更新しました。
    大学病院や総合病院で見落とされたMCTD







新型コロナ肺炎第2波から今後来るべき未知なるウイルスに関しての提言【抗リウマチ薬アクテムラを備えよ】 新型コロナ肺炎第2波から今後来るべき未知なるウイルスに関しての提言【抗リウマチ薬アクテムラを備えよ】

痛みのない生活へ

通院されている全国の患者さんたちが健康的な毎日を送られています。

当院では、画期的なリウマチの治療薬生物製剤アクテムラだけを
主に発売当初より今日に至るまで治療に用いています。

これまで治らないとされていたリウマチの方々は、
この10年間は寛解し続けています。

(寛解 … リウマチの症状・兆候が消失した状態)

もしあなたが

関節痛がある
今の治療が効いていない
(悪くなってきている)
副作用が怖い・副作用が出た
高い新薬をしきりに勧められる
リウマチ因子がない・抗CCP抗体もない
滑膜炎(MMP-3)が高値のまま

上記のいづれかに当てはまる方は、今の治療はあっていないと思われます。

ぜひご相談ください。

リウマチ治療について


もしも、

リウマチ因子
抗CCP抗体
抗GAL欠損IgG抗体

がすべてない方は、
リウマチ以外の下記の病気の可能性があります。 

  1. リウマチ性多発筋痛症
    (主に65歳以上で発症)
  2. 成人スチル病
    (発症平均年齢46.5歳)
  3. 線維筋痛症
    (炎症所見なし)

のいずれかになります。

症状は、朝のこわばりや関節痛などで、リウマチと同じです。

当院では、リウマチを専門としていますが、上記の病気や他の膠原病も診療しています。
お気軽にご相談ください。

086-428-8525

当院の3つの特徴

全国各地から来院

北海道から沖縄まで全国各地から、ご来院いただいています。東京・神奈川・大阪からも通院されています。
寛解率90%以上

寛解率90%以上

治療後リウマチの痛み・症状がほとんど消失し、病気になる前のような日常生活を送られています。
専門病院・大学病院からの
転院が多い

紹介状は必要ありません
治療に関するお困り事がございましたら、お気軽にお問合せください。

リウマチ治療について

〒710-0133 岡山県倉敷市藤戸町藤戸2-10
TEL / 086-428-8525
受付時間 / 8:30~11:00 14:00~17:00(土曜 13:30~15:00)
休診日 / 木曜・日曜・祝日

診療時間
9:00~12:00 休診休診
14:30~17:30 休診休診

☆印の土曜日午後は 14:00~16:00 外来(相談)

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