今では
リウマチは
すべて寛解できます

リウマチは
不治の病では
ありません

  • 院長の
    今日のひとこと
  • 来院された患者さんからのよくある質問

    ①最近、朝のこわばりがあります。リウマチでしょうか。

    ②リウマチ因子が陽性なので、予防として薬を服用中ですが、リウマチ因子が下がらないので、薬の量が増えてきています。どうしたらよいでしょうか。

    ➂薬を服用すると2~3日気分が悪くなり食欲もなくなります。この薬を飲み続けなければいけませんか。リウマチも良くなっているようには思えません。

    ④リウマチの治療で以前からプレドニンが処方されています。今では高血圧も糖尿病も出現し、不眠、足や腕に内出血がよく出ます。プレドニンは減量できますか。

    ⑤リウマチの治療をしています。肺炎になったり、関節以外に足に潰瘍ができたりしました。リウマチの薬の副作用でしょうか。それともリウマチだからでしょうか。

    ⑥リウマチの治療をしているのに、良くならないので新薬(生物製剤)に変えて欲しいのですが、主治医は今の薬で十分だと言って変えてくれません。

    ⑦リウマチでいろんな薬を服用していますが、一向に改善せずだんだん悪くなってきているように思えます。治る薬はないのでしょうか。

    などなど。

    同じような体験をされている方は、勇気を出してご相談ください。

     

     

    治療実績<大病院で、いまどきこんな治療が…>を更新しました。見過ごせない誤診







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痛みのない生活へ

通院されている全国の患者さんたちが健康的な毎日を送られています。

当院では、画期的なリウマチの治療薬 生物製剤アクテムラだけを
主に発売当初より今日に至るまで治療に用いています。

これまで治らないとされていたリウマチの方々は、
この10年間は寛解し続けています。

(寛解 … リウマチの症状・兆候が消失した状態)

もしあなたが

関節痛がある
今の治療が効いていない
(悪くなってきている)
副作用が怖い・副作用が出た
高い新薬をしきりに勧められる
リウマチ因子がない・抗CCP抗体もない
滑膜炎(MMP-3)が高値のまま

上記のいづれかに当てはまる方は、今の治療はあっていないと思われます。

ぜひご相談ください。

リウマチ治療について


もしも、

リウマチ因子
抗CCP抗体
抗GAL欠損IgG抗体

がすべてない方は、
リウマチ以外の下記の病気の可能性があります。 

  1. リウマチ性多発筋痛症
    (主に65歳以上で発症)
  2. 成人スチル病
    (発症平均年齢46.5歳)
  3. 線維筋痛症
    (炎症所見なし)

のいずれかになります。

症状は、朝のこわばりや関節痛などで、リウマチと同じです。

当院では、リウマチを専門としていますが、上記の病気や他の膠原病も診療しています。
お気軽にご相談ください。

086-428-8525

当院の3つの特徴

全国各地から来院

北海道から沖縄まで全国各地から、ご来院いただいています。東京・神奈川・大阪からも通院されています。
寛解率90%以上

寛解率90%以上

治療後リウマチの痛み・症状がほとんど消失し、病気になる前のような日常生活を送られています。
専門病院・大学病院からの
転院が多い

紹介状は必要ありません
治療に関するお困り事がございましたら、お気軽にお問合せください。

リウマチ治療について

〒710-0133 岡山県倉敷市藤戸町藤戸2-10
TEL / 086-428-8525
受付時間 / 8:30~11:00 14:00~17:00(土曜 13:30~15:00)
休診日 / 木曜・日曜・祝日

診療時間
9:00~12:00 休診休診
14:30~17:30 休診休診

☆印の土曜日午後は 14:00~16:00 外来(相談)

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