リウマチの改善症例・リウマチによく似た他の症例を掲載

リウマチ改善症例

  1. リウマチを疑い専門医を数件受診するもリウマチではないと言われ、どの専門医でもリウマチの検査をされなかった症例

  2. 東京の有名大学病院のリウマチ科で、発症していないのにもかかわらず、リウマチ因子、抗CCP抗体が陽性なだけで治療開始。副作用で肝障害が出現し休薬となったが、その後リウマチが発症し急速に悪化したケース。今回もアウト

  3. 『リウマチ因子、抗CCP抗体ともに陽性』、でも8年経過してもリウマチが一度も発症していないケース

  4. どこの病院に行っても治らなかった関節痛、鉄欠乏性貧血、腹水。リウマチ治療で炎症を抑えると改善。

  5. 総合病院で何年もリウマチの治療をしても全く良くならず。治療変更で炎症は消失し痛みのない生活へ。

  6. リウマチ治療、その後。

  7. ステロイド離脱。リウマチの活動性消失。

  8. プレドニン減量、活動性消失し、生活改善。

  9. 副作用の多いステロイドは離脱。症状は改善。

  10. なぜ高齢者に多量の免疫抑制剤?

  11. 高齢者に多量のステロイドやリウマトレックスが?ステロイド離脱指示。

  12. ステロイドは抗リウマチ剤ではない!

  13. 治療変更でステロイド減量、諸症状すべて消失へ。

  14. アクテムラの治療で寛解に!

  15. 間違われた診断。

  16. また!高齢なのにステロイドが投与され効果がなかったケース

  17. リウマチ発症のタイミングを検査データでとらえられた

    リウマチ発症のタイミングを検査データでとらえられた

  18. リウマチ寛解から全快へ。非常に稀なケース(抗GAL欠損IgG抗体陽性から陰性へ)

大病院で、いまどきこんな治療が…

  1. 「外反母趾の痛み」をリウマチと誤診し、プレドニン10㎎を処方した大学病院のリウマチ専門医

  2. リウマチ性乾癬と診断された症例②

  3. リウマチ性乾癬と診断された症例①

  4. リウマチ因子や抗CCP抗体があるだけで治療をする必要はありません

  5. リウマチ因子が陽性。だからと言って治療する必要はない。

  6. リウマチ因子や抗CCP抗体が陽性でも、炎症所見がなければ治療の必要性はない

  7. またもリウマチ因子、抗CCP抗体が陽性なだけで、炎症反応もないのに抗リウマチ薬(リウマトレックス)が。副作用で白血球が低下し、リウマトレックスを中止してバイオ製剤を勧められたケース

  8. 大学病院や総合病院で見落とされたMCTD

  9. リウマチ因子や抗CCP抗体が陽性なだけで、活動性が全くないのにプレドニン治療が続けられていたケース

  10. 見過ごせない誤診

  11. ただの貧血なのにリウマチ科にかかったためにリウマチと誤診され、ステロイド投与。次には生物製剤導入も考えられた一例

  12. 手指や膝の痛みは、「股関節の歪み」と「鉄欠乏性貧血」が原因

  13. 原因不明の「貧血」と「炎症」・・・総合病院で輸血までされていた

  14. 近くの整形外科が不適切な抗リウマチ薬を投与…その副作用にドクターも患者さんも気がつかず

  15. 炎症もないのに手の指の変形が急速に進行

  16. 抗GAL欠損IgG抗体は陽性だった

  17. 炎症がなければ治療は必要ない

  18. ちょっと珍しい貧血のケース

  19. リウマチ因子陽性イコール治療ではない

  20. リウマチであっても治療の必要がないケース

  21. これでいいのかリウマチ医療

  22. 繰り返しあらわれる関節痛…短周期型のリウマチ?

  23. 長期間にわたるリウマチ治療も、今は活動性がないため治療の必要なし。

  24. 4年前から発症していた?

  25. ちょっと寄り道… (貧血編)

  26. CRPマイナス、MMP-3正常、リウマチの活動性なし。治療の必要はありません。

  27. リウマチ因子は陽性、しかし炎症所見はなし。

  28. リウマチの体質があるだけ

  29. リウマチの体質があるだけでは治療の必要なし

  30. リウマチと誤診。その後発症…

  31. リウマチ因子陽性でも活動性ないなら治療は必要ない。

  32. 発症していないのに、たくさんの抗リウマチ剤の投与で副作用出現

  33. 抗GAL欠損IgG抗体の存在

  34. 整形外科でリウマチなのに変形性膝関節症の治療をされていた

  35. Hb8.5。すぐに貧血の治療が必要

  36. Hb7.7、血清鉄15、フェリチン5未満。極度の貧血

  37. リウマチの活動性がないのにステロイドやリウマトレックスが出されていた!

  38. リウマチの活動性がなく発症していないのに、即断治療され、そのうえ滑膜切除術まで受け、仕事も日常生活も困難…

  39. 祖母と曾祖母がリウマチ。自分もリウマチ因子、抗CCP抗体もあるがまだ発症していない。

  40. リウマチで受診されたが、違う病気が見つかった

  41. 呼吸器の専門で入院して治療するも、原因菌が分からないままで、逆に体調を崩してしまった

  42. リウマチ因子、抗CCP抗体陽性。しかしCRP、MMP-3は正常値。

  43. リウマチの活動性がないのに治療されていた

  44. ヘバーデン結節とブシャール結節

  45. 発症もしていないのに…薬で体調を崩して当院へ

  46. リウマチ因子、抗CCP抗体は陽性。しかし活動性はないので治療は必要ない

    リウマチ因子、抗CCP抗体は陽性。しかし活動性はないので治療は必要ない

  47. 効果のある治療を変更された

    効果のある治療を変更された

  48. リウマチ因子、抗CCP抗体ともに強陽性。「あなたは将来身体障害者になります」と言われた

その他の改善症例につきましては、
院長著書『リウマチが治った』『リウマチが治った②』をお読みください。
多数の方が、どのようにして改善したのかが詳しく書かれています。

書籍について
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