リウマチの改善症例・リウマチによく似た他の症例を掲載

リウマチ治療がうまくいっていない(炎症あり)

  1. 低リスクで効果が期待できるアクテムラでの治療に変更

  2. 治療に不安を感じ通院を止めた

  3. リスクの高い治療を見直し、効果的な治療へ

  4. 高齢者に抗リウマチ薬ではなくプレドニンを投与。これはアウト!

  5. 極度の貧血を発症。効かない抗リウマチ薬を約10年間投与され、リウマチがひどくなった。

  6. なかなか治らないリウマチ。リウマトレックスを飲むのは憂鬱。

  7. 大病院のリウマチ科のドクターが、リウマチ因子や抗CCP抗体がないご夫婦に、どちらもリウマチと診断しプレドニンやリウマトレックスを処方。7年間も…これは異常

  8. 炎症を完全に止めないと、リウマチの進行も止まらない

  9. 治療されたのに、変形が急速に進んだケース

  10. 肺炎は何が原因?コロナ?細菌感染症?それともリウマチ?

  11. 間違いだらけのリウマチ医療⑮

  12. リウマチの活動性が高い。 リウマチは漢方では治せない。

  13. 間違いだらけのリウマチ医療⑫

  14. 間違いだらけのリウマチ医療③

  15. 間違いだらけのリウマチ医療①

  16. 完治の難しいリウマチ

  17. 急速にリウマチが進行

  18. やっぱり、リウマチなら”わいわい”へ

  19. リウマチと診断され9年、今回初めて発症

  20. またも整形。リウマチの薬としてプレドニンのみを処方。

  21. 治療するも効果なく、生活に支障が…

  22. 自己判断でリウマチ治療中断、1年後多関節の痛みが増強したため来院

  23. アクテムラやプレドニン、リウマトレックスでリウマチは寛解状態。しかし全身の関節の痛みが増すばかりで生活が困難に。一体どうして…

  24. 何度も膝の関節液が貯留。一度でも調べていれば…

  25. 治療に関する説明は必要

  26. 2年間リウマチが悪化、膝に水が溜まって歩行困難に。しかし「リウマトレックスは3cのまま、これ以上は増やせない」「痛みや関節液の貯留は仕方ない」と言われ転院決意。

  27. MMP-3の上昇を見逃された

  28. リウマチ再燃、リスクの少ない生物製剤アクテムラで治療

  29. またもリウマチ専門医が、検査もせずに”リウマチ”と即断し、抗リウマチ薬を投与していたケース

  30. いつまでたっても進歩のないリウマチ医療。またプレドニンが…

  31. 効果があるのに治療薬を変更…なぜ

  32. 早期リウマチが見落とされた。リウマチ性多発筋痛症と診断され、多めのプレドニンがすぐに投与されたケース。

  33. リウマトイド血管炎を見落とされていたケース

  34. 寛解しているのに薬がさらに追加され続け、高額医療が継続している症例

  35. 成人スチル病-以前から寛解状態なのに、免疫抑制剤やステロイドなど不必要な薬が大量に投与され体調を崩した-

  36. ずさんな整形外科(検査もしないでリウマチ性多発筋痛症と勝手に診断し、ステロイドを投与)

  37. 木を見て森を見ず。多すぎる抗リウマチ薬は危険。

  38. リウマチが進行、しかし医者嫌いで病院受診せず

  39. 原因不明の低血糖発作が毎日出現。その度に救急車。何が原因なのか。

  40. 治療していてもリウマチが進行していたケース

  41. リウマチ再燃。約4年もの間、投薬なしでリウマチの活動性が消失していたケース。

  42. 「サプリメント」と「ステロイド」ではリウマチは治らない。むしろ逆効果。

  43. 関東から急遽夜行バスで来院。リウマチは軽度、薬嫌い。

  44. 曲がっていた膝が、なんと1日で伸びるようになった症例。遠方から2泊3日で来院。

  45. 本人がリウマチを疑い、いくつかの専門医を受診したが「違います」と言われ、一度も検査されなかったケース

  46. 東京の有名大学病院のリウマチ科で、発症していないのにもかかわらず、リウマチ因子、抗CCP抗体が陽性なだけで治療開始。副作用で肝障害が出現し休薬となったが、その後リウマチが発症し急速に悪化したケース。今回もアウト

  47. どこの病院に行っても治らなかった関節痛、鉄欠乏性貧血、腹水。リウマチ治療で炎症を抑えると改善。

  48. 総合病院で何年もリウマチの治療をしても全く良くならず。治療変更で炎症は消失し痛みのない生活へ。

  49. 原因不明の「貧血」と「炎症」・・・総合病院で輸血までされていた

  50. 近くの整形外科が不適切な抗リウマチ薬を投与…その副作用にドクターも患者さんも気がつかず

  51. 炎症もないのに手の指の変形が急速に進行

  52. 抗GAL欠損IgG抗体は陽性だった

  53. これでいいのかリウマチ医療

  54. 4年前から発症していた?

  55. 専門医に行ったためにりうまちにされてしまし、たまたまリウマチを引き起こす引き金になった珍しいケース

  56. 抗GAL欠損IgG抗体の存在

  57. リウマチなのに…リウマチを専門とする整形外科で変形性膝関節症の治療をされていた

  58. 効果のある治療を変更された

    効果のある治療を変更された

  59. ステロイド離脱。リウマチの活動性消失。

  60. プレドニン減量、活動性消失し、生活改善。

  61. 副作用の多いステロイドは離脱。症状は改善。

  62. なぜ高齢者に多量の免疫抑制剤?

  63. 高齢者に多量のステロイドやリウマトレックスが?ステロイド離脱指示。

  64. ステロイドは抗リウマチ薬ではない

  65. 治療変更でステロイド減量、諸症状すべて消失へ。

  66. アクテムラの治療で寛解に

  67. 間違われた診断。

  68. また!高齢なのにステロイドが投与され効果がなかったケース

  69. リウマチ発症のタイミングを検査データでとらえられた

    リウマチ発症のタイミングを検査データでとらえられた

  70. その他の改善症例について

    その他の改善症例について

リウマチの体質をもっているが、今発症していない(炎症なし)

  1. リウマチ因子陽性、しかし炎症がないので治療は必要ない

  2. リウマチの体質があっても、炎症がなければ治療は必要ない

  3. リウマチの体質があるだけで炎症は全くなし、しかし必要のない治療で発症が早まったケース

  4. リウマチは炎症がなければ治療は不要

  5. 元々リウマチは発症していない?

  6. リウマチは発症してから治療するべき!

  7. リウマチの本性は炎症。その炎症がなければ治療は必要ない。

  8. リウマチかな?でプレドニンンやリウマトレックス、トルツなどが投与された

  9. 炎症もないのにプレドニンやリウマトレックスが!炎症がない(CRP(-))のにシンポニーが倍量も!

  10. リウマチ発症の初期?

  11. 炎症がなければ、リウマチの治療は必要ない

  12. 炎症がなければ、リウマチの治療は必要ない

  13. 全く説明のない担当医

  14. リウマチは発症していない。それなのにずっと治療をうけている

  15. 7年ぶりに来院された方が、なんと完治していた。

  16. リウマチ因子と抗GAL欠損IgG抗体が陽性。最近数値が徐々に上昇。リウマチがおき始めるの?

  17. 変形性膝関節症はどこでも見逃される

  18. 炎症反応がないので、治療の必要なし。たとえリウマチ因子や抗CCP抗体でも。

  19. 炎症なければ、治療の必要なし。抗CCP抗体が陽性でも。

  20. 手指や膝の痛みはリウマチなのか

  21. 間違いだらけのリウマチ医療⑭

  22. 間違いだらけのリウマチ医療⑩

  23. 間違いだらけのリウマチ医療⑦

  24. 間違いだらけのリウマチ医療⑥

  25. リウマチの体質はあるが、今治療は必要なし

  26. 間違いだらけのリウマチ医療②

  27. リウマチ再燃か

  28. リウマチの体質があるだけで治療開始。炎症がないのに…

  29. リウマチ因子や抗CCP抗体が陽性でも、炎症所見がなければ治療は必要ない

  30. リウマチ因子も抗CCP抗体陽性だが、治療の必要はなし

  31. リウマチの体質はあるが発症はなし。

  32. リウマチ因子陽性、全手指の関節の腫れは、ゴルフの過度の練習のせいで治療必要なし。

  33. 炎症のないリウマチは、治療必要なし。 

  34. リウマチ因子陽性だけでは、治療必要なし

  35. リウマチ因子、抗CCP抗体、抗核抗体すべて陽性。しかし炎症反応(CRP)がなければ、治療の必要なし。

  36. コロナ感染の後遺症による間質性肺炎が判明

  37. リウマチ因子や抗CCP抗体があるだけ。炎症所見もないのに、リウマトレックス投与のための予備検査。右第3指第二関節の腫れは「指を鳴らす習慣」が原因。

  38. 誤診   まだ発症もしていないのに治療開始(総合病院リウマチ科)

  39. 誤診   炎症所見も全くないのに、フルコースのリウマチ治療をされていたケース(総合病院)

  40. リウマチが発症していないのに治療を開始していたケース

  41. 誤診①検査もせずにリウマチ性多発筋痛症と勝手に診断し、ステロイド剤を大量投与する。                                誤診②リウマチの活動性がないのに、免疫抑制剤や抗リウマチ薬、生物製剤を投与

  42. 誤診17 高齢でリウマチの活動性がなく治療は必要ないのに、生物製剤が次々と変更され、更には別の病名がつけられまた別の生物製剤が投与された

  43. 8年ぶりに来院

  44. 大学病院でヘバーデン結節があるだけでリウマチと誤診され、治療を約2年されていたケース

  45. ”自然寛解”という稀なケース

  46. 炎症所見もないのに、必要のない治療がされていた

  47. 妊娠時のリウマチ治療は必要?

  48. リウマチの体質があるだけで、必要のないプレドニンやリウマトレックスが出されていたケース

  49. 「外反母趾の痛み」をリウマチと誤診し、プレドニン10㎎を処方した大学病院のリウマチ専門医

  50. 誤診に誤診を重ねたケース②まだリウマチが発症していないのに必要のない生物製剤(シンポニー)を投与。そして副作用で出た湿疹をリウマチ性乾癬と誤診。なんと治療までしていた。

  51. リウマチの体質があるだけで、活動性がないのに治療をされたケース

  52. リウマチ因子が陽性なだけで、活動性もないのに必要のない治療をされていた

  53. リウマチ因子や抗CCP抗体が陽性でも、炎症所見がなければ治療の必要性はない。それなのに治療をされていたケース

  54. またもリウマチ因子、抗CCP抗体が陽性なだけで、炎症反応もないのに抗リウマチ薬(リウマトレックス)が。副作用で白血球が低下し、リウマトレックスを中止してバイオ製剤を勧められたケース

  55. リウマチ因子や抗CCP抗体が陽性なだけで、活動性が全くないのにプレドニン治療が続けられていたケース

  56. 『リウマチ因子、抗CCP抗体ともに陽性』、でも8年経過してもリウマチが一度も発症していないケース

  57. 見過ごせない誤診

  58. 炎症がなければ治療は必要ない

  59. リウマチ因子陽性イコール治療ではない

  60. リウマチであっても治療の必要がないケース

  61. 繰り返しあらわれる関節痛…短周期型のリウマチ?

  62. 長期間にわたるリウマチ治療も、今は活動性がないため治療の必要なし。

  63. CRPマイナス、MMP-3正常、リウマチの活動性なし。治療の必要はありません。

  64. 変形性指関節症なのに、リウマチの治療をされていた

  65. リウマチが発症していないのに治療をされていた<結構多いケース>

  66. リウマチ因子、抗CCP抗体ともに強陽性。しかしCRP(-)と発症していない。治療は必要ないのに、プレドニンやリウマトレックスが…

  67. リウマチ因子のみで発症してもいないのに、リウマトレクスが処方されていた。実は変形性指関節症のみ。治療中止。

  68. 発症していないのに、たくさんの抗リウマチ剤の投与で副作用出現

  69. リウマチの活動性がないのにステロイドやリウマトレックスが出されていた!

  70. リウマチの活動性がなく発症していないのに、即断治療され、そのうえ滑膜切除術まで受け、仕事も日常生活も困難…

  71. 祖母と曾祖母がリウマチ。自分もリウマチ因子、抗CCP抗体もあるがまだ発症していない。

  72. リウマチ因子、抗CCP抗体陽性。しかしCRP、MMP-3は正常値。

  73. リウマチの活動性がないのに治療されていた

  74. ヘバーデン結節とブシャール結節

  75. 発症もしていないのに…薬で体調を崩して当院へ

  76. リウマチ因子、抗CCP抗体は陽性。しかし活動性はないので治療は必要ない

    リウマチ因子、抗CCP抗体は陽性。しかし活動性はないので治療は必要ない

  77. リウマチ因子、抗CCP抗体ともに強陽性。「あなたは将来身体障害者になります」と言われた

  78. リウマチ寛解から全快へ。非常に稀なケース(抗GAL欠損IgG抗体陽性から陰性へ)

リウマチの体質はないが、リウマチに似た症状がある

  1. 本当にPMRなのか疑わしいケース

  2. リウマチは全くないのに、長期間必要のない治療をされていた

  3. リウマチと誤診され治療されていた

  4. 滑膜炎だけが発症したケース

  5. セロネガティブRA?

  6. リウマチ専門医なのに、リウマチ性多発筋痛症をよく知らない

  7. 高齢者に安易にステロイドを使うな

  8. 抗CCP抗体陽性でも、関節痛と体調不良はリウマチのせいではない

  9. 間違いだらけのリウマチ医療⑬

  10. 膠原病も体質があるだけで活動性がないので、治療はまったく必要がない

  11. 間違いだらけのリウマチ医療⑪

  12. 間違いだらけのリウマチ医療⑨

  13. 間違いだらけのリウマチ医療⑧

  14. 間違いだらけのリウマチ医療⑤

  15. 間違いだらけのリウマチ医療④

  16. 母と同じリウマチだと思ったが、老化に伴った変形性指関節症だった

  17. リウマチはなく、その他の膠原病の発症もなし

  18. 手の変形はリウマチではなく変形性指関節症

  19. 間違いだらけのリウマチ医療 必要のない薬が次から次へと

  20. 突然全身に強い痛みが…いったい何の病気

  21. リウマチの検査もせず、CRPだけでリウマチ性多発筋痛症と即断。またも整形。

  22. 症状だけで検査もせずPMR(リウマチ性多発筋痛症)と診断し、プレドニン10㎎も投与。またも整形。

  23. リウマチと誤診された、リウマチ性多発筋痛症

  24. 関節リウマチは誤診。リウマチ性多発筋痛症が正しい診断。

  25. リウマチ性多発筋痛症で治療していたが、関節リウマチに診断が変更…なぜ

  26. 膠原病でシェーグレンの可能性があると言われていた。最近朝のこわばりやふくらはぎの痛みが出現したので、リウマチではないかと当院受診

  27. 初期の関節リウマチと診断され、リウマトレックスが処方されたが、実は変形性膝関節症だった

  28. 変形性膝関節症が関節リウマチと間違えられたケース

  29. ドクターの思い込みで関節リウマチと誤診される

  30. たとえリウマチの体質があったとしても、炎症所見がなければ治療は必要ない

  31. 大学病院で回帰性リウマチと診断され、薬を処方された患者さんが来院。関節痛があり検査するも炎症所見は全くなく、誤診だった。

  32. 誤診   潰瘍性大腸炎(自己免疫疾患)であったがために、ただの足の痛みが関節リウマチと誤診され治療された

  33. 誤診   両肩の関節痛が、大学病院でリウマチと誤診される(リウマチ因子や炎症反応全てなし)

  34. 誤診   リウマチ因子も抗CCP抗体も、炎症所見も何もないのにリウマチと診断(総合病院リウマチ科)

  35. 治らなかった首の痛みが、股関節の調整で改善

  36. どこの整形外科に行っても治らない左肩の激痛で夜も眠れず。当院での股関節調整法で、直後に症状改善

  37. また「MMP-3(関節の破壊)の上昇」の理解ができないリウマチの専門医。関節リウマチと誤診し、間違った治療へ。

  38. 誤診⑱五十肩を関節リウマチと診断し、免疫抑制剤を投与されそうになった

  39. リウマチ性多発筋痛症…また関節リウマチと誤診され治療

  40. 全く健康な女性をリウマチに仕立て上げ、色々な生物製剤を投与(誤診と詐欺)

  41. どこの病院でもわからない病気、リウマチ性多発筋痛症(いつもリウマチと誤診される)

  42. 老化による指の変形をリウマチと誤診(総合病院リウマチ科)

  43. 「原因不明の痛み」大学病院でも診断がつかない

  44. リウマチ性多発筋痛症、大学病院でもリウマチと誤診されやすい

  45. 整形外科でも総合病院のリウマチ科でもまたまた誤診。病気でない人がリウマチに。

  46. リウマチではないのに一方的に誤診され、劇薬のステロイド剤と免疫抑制剤が処方されたケース(まさに詐欺行為)

  47. リウマチは全くないのに、足を見ただけで「リウマチ」と診断されたケース

  48. 誤診に誤診を重ねたケース②全く正常なのにリウマチと誤診され、様々な生物製剤を投与。副作用で皮膚症状が出るとリウマチ性乾癬と誤診し、その治療まで。

  49. 誤診されたうえに、入院・手術までされたケース

  50. リウマチが全くないのに、変形性指関節症をリウマチと誤診。必要のないプレドニンやリウマトレックスが出されていた。

  51. リウマチ性多発筋痛症と関節リウマチの二つの病名が付き、同時に治療をされていたケース

  52. 炎症所見も、リウマチ因子も抗CCP抗体も全くないのに、リウマチ治療をされたケース

  53. 原因不明の関節痛ーからだの歪みと筋力低下ー

  54. 当院ホームページ(リウマチ 誤診)でリウマチ性多発筋痛症が判明したケース

  55. リウマチ専門病院と大学病院で誤診された患者さん

  56. リウマチと診断された方の検査データ。本当はリウマチ性多発筋痛症だった

  57. リウマチ因子、抗CCP抗体、抗GAL欠損IgG抗体全てマイナス。

  58. 本当にリウマチ?

  59. リウマチではないのに治療するなんて

  60. リウマチ因子も炎症所見もない。それなのにリウマチ?

  61. 全くリウマチは認められない

  62. 診断基準を満たしていないのに治療?

  63. 炎症もはっきりしないのに、リウマトレックスは不必要。生物製剤はまったく必要ない。

    炎症もはっきりしないのに、リウマトレックスは不必要。生物製剤はまったく必要ない。

  64. 成人スチル病と診断されるまで

  65. 総合病院で病名が告げられないまま、リウマチの治療をされていた

  66. 実は多い!リウマチ性多発筋痛症

  67. リウマチ因子、抗CCP抗体マイナス。MMP-3(滑膜炎)のみ上昇。

その他の疾患

  1. リウマチの数値が高い…実際にはリウマチの体質はなかった

  2. 全く知られていない潜在性鉄欠乏性貧血

  3. SLEが消えた?

  4. B型肝炎キャリアには2種類ある

  5. リウマチ治療中、ひどい貧血に

  6. 当院ではめったにみない症状の方が来院。当院の股関節調節療法で、症状は劇的に改善。

  7. またもひどい「貧血」と「炎症」。今回は「IL-6」と「γ-グロブリン」が共に高値。だが抗核抗体がない。何の病気か。

  8. CRPの上昇がみられたら…

  9. 輸血が必要なくらい極度の貧血。精査するも原因はわからず、治療されないまま。ネットで調べ当院受診。

  10. 貧血の治療ができない現代のドクター 

  11. 大学病院や総合病院で見落とされたMCTD

  12. あなたは『貧血』ではありませんか?

  13. ただの貧血なのにリウマチ科にかかったためにリウマチと誤診され、ステロイド投与。次には生物製剤導入も考えられた一例

  14. 手指や膝の痛みは、「股関節の歪み」と「鉄欠乏性貧血」が原因

  15. 股関節のお話

  16. ちょっと珍しい貧血のケース

  17. リウマチ治療、その後。

  18. ちょっと寄り道… (貧血編)

  19. Hb8.5。すぐに貧血の治療が必要

  20. 極度の貧血(Hb7.7、血清鉄15、フェリチン5未満)

  21. リウマチで受診されたが、違う病気が見つかった

  22. 呼吸器の専門で入院して治療するも、原因菌が分からないままで、逆に体調を崩してしまった

その他の改善症例につきましては、
院長著書『リウマチが治った』『リウマチが治った②』をお読みください。
多数の方が、どのようにして改善したのかが詳しく書かれています。

書籍について

交通アクセス

わいわいクリニック 外観写真

〒710-0133 岡山県倉敷市藤戸町藤戸2-10
TEL / 086-428-8525
受付時間 / 8:30~11:00 14:00~17:00(土曜 13:30~15:00)
休診日 / 木曜・日曜・祝日

診療時間
9:00~12:00 休診休診
14:30~17:30 休診休診

☆印の土曜日午後は 14:00~16:00 外来(相談)

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